アトピー性皮膚炎は黄色ブドウ球菌の毒素が炎症反応の原因だって!

赤ちゃんのアトピーから幼児アトピーではステロイドは危険です。 ステロイドを使わずに直すコツや情報と製品を紹介します。
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アトピー性皮膚炎の原因がしばらく前に黄色ブドウ球菌の毒素
が原因と新聞でも出ていました。
しかしもう大分前から同じ事が言われており今更って感じです。


アトピー性皮膚炎の原因は2種類ある
※あとぴナビ公式より


ネイチャー誌の論文でも使われていたようですが、解りやすくあとぴナビ
で掲載されていたので画像を載せておきます。


皮膚の炎症が起こる可能性があるルートは上記の2ルートだそうです。
そしてこの2つが重なった状態が炎症になると書かれています。
どっちか片一方では無いのかな?


結論的に書いてあることをまとめると、皮膚に黄色ブドウ球菌が皮膚について
それが知らないうちに炎症に変わるので皮膚に黄色ブドウ球菌を付けない
ようにしましょうという文章です。


そして皮膚の洗いすぎにも注意だそうですが、バリア機能が低下していると
なりやすいですよね。
考え方はお化粧品と同じでバリア機能が弱っていると敏感肌になるって事だと
思います。妻がバリア機能が・・・とか言ってます。
年のせいもあると思うんですけど(笑)





季節的な要因もありアトピー性皮膚炎を発症する方が増えてきているので、
皆さんもご自愛ください。 結局は保湿剤を使って過す日々になってます(汗)
家族で使えるので助かります♪ 
 
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