梅雨時期はアトピーに悪影響? 温度の変化に体がついていかない。

赤ちゃんのアトピーから幼児アトピーではステロイドは危険です。 ステロイドを使わずに直すコツや情報と製品を紹介します。
梅雨時期はアトピーで悩む方も増えてくる頃です。
冬のカサカサと違ってジクジクになってきますね(涙)
また朝と夜の温度差があり、体も不安定になっており自律神経に影響
が出たり、ストレスが増大する時期です。


私もここ最近、肌にアレルギー症状が出てかゆみを伴ったり
よく解らないストレスや胃痛で苦しんでいました。
耳鼻科と胃腸科のはしごでお薬を貰った事は内緒です (w_-; ウゥ・・


体調不良 アトピー性皮膚炎


梅雨時期のアトピー対策としては、汗をかくので汗対策でしょうか。
また紫外線にあまりあたらない方がよいです。
個人的な感覚では睡眠が非常に重要になっていると思われますので
出来るだけ睡眠を取ってください。
社会人だと中々時間がありませんが体調管理には涼しい部屋で睡眠を
長く取る事が重要です。
寝汗などをかかないように適度にエアコンを利用する事をお勧めいたします。


子供にも言える事ですが、ゲームで睡眠時間を削っている事もしばしばです。
大人でもスマホゲームにはまるくらいです。
寝不足はNGです。


日中は汗をかきますので何かしらの対策が必要となりますが、汗をかくことで体自体
は健康になります。ようは汗をそのままにしておくと雑菌などが湧いてアトピーには
NGという事です。汗をかいたら清潔なタオルなどで汗をふき取る事をお勧めします。
実際は面倒なんですが、アトピーが悪化している時には有効だと思います。
お風呂上りにはスキンケアを塗っておくこともお勧めします。


季節的な要因もありアトピー性皮膚炎を発症する方が増えてきているので、
皆さんもご自愛ください。 結局は保湿剤を使って過す日々になってます(汗)
家族で使えるので助かります♪
>>我が家の保湿剤はプルミーです<<


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