2013年08月

赤ちゃんのアトピーから幼児アトピーではステロイドは危険です。 ステロイドを使わずに直すコツや情報と製品を紹介します。
夏の感染症がそろそろ心配になってきます。
アトピー肌の方はカサカサ肌の冬を乗り越えてきましたが、今度は感染症に
悩む方もいると思います。


感染症


基本的には汗などに含まれる雑菌を洗浄すればいいのですが、アトピー肌だと
そんなに洗えませんよね。最近では黄砂や大気中のホコリなどでアトピーが悪化
する方も多いので注意が必要です。
じくじくしたダメージ場所に細菌が入り込み増殖することもありますので、
難しいけど洗浄はしましょう。


これから先は気温が上昇し、湿度もある程度ありますので細菌やウイルスには
好都合な時期です。冬場と違ったかたちでケアしなければいけません(涙)
頑張りましょう♪


季節的な要因もありアトピー性皮膚炎を発症する方が増えてきているので、
皆さんもご自愛ください。 結局は保湿剤を使って過す日々になってます(汗)
家族で使えるので助かります♪
>>我が家の保湿剤はプルミーです<<


明日は帰省のため運転を4時間しないといけません。
年に1、2回しか実家に帰りませんが仏壇に参りご先祖様にご挨拶です。
また両親も健在ではありますが年に数回の出会いはさびしいですね。


奥さん方にもご挨拶に行かなければいけないため時間の余裕もありませんが
孫の顔を見せに行って参ります ^^


人生は短いようで長いと聞きますが、生きている時間は限られています。
悩むことも多いですが、自分の未来のために日々精進して生きたいものです。
自分に語っているかのような文章ですが、最近歳をとってきたのかもしれません。
子供も大きくなり、娘はなんと奥さんの身長を小学生で超えてしまいました(汗)
お兄ちゃんはセノビックを飲んで頑張ってますけど・・・
(上記リンクはまとめ記事へ飛びます)


という事で親戚参りでお盆休みは終わりそうです。
1日はどこかへ子供を連れて行きたいのですが、連日の猛暑で私も疲れて
いるので、考えた結果はアイススケートに行く予定です ^^
これだとひんやりスポーツでいいと判断しました♪


赤ちゃんから幼児へ成長する過程でのステロイド外用剤を使用する事に
特に問題があります。


ステロイド外用剤はアトピー性皮膚炎を治すお薬だと言われていますが
これはどのサイトを見てもほとんどNOだと言っています。
病院へ行けばステロイド剤を処方されますが、患者はそれがステロイド剤
なのかさえ解りません。ステロイドとか書いてませんもんね。


医師としては早くかゆみや腫れを治してあげたいと思って処方していると
思いますが、その治し方が必ず正しいと言えるでしょうか?
私は言えないと思います。
理由は、データ的には治る割合が多いかとは思いますが
ステロイド剤を使用したかたのアトピー再発があまりにも多いからです。
一時的に治ったとしても再発するのでは意味がありません。


また大人になりステロイドの副作用症状としてアトピー再発をする方も
多くなっており、簡単な問題では済まされない時代に突入です。
ただステロイド剤を使ってアトピーが治る方もいらっしゃいますし、再発
しない方もいます。私が医師に直接聞いたときの話では9割の患者はステロイドで
アトピーが治ると言い放った方がいましたが、残りの1割は見捨てるのでしようか?
そもそも医師は患者のいう事など聞くような方は少ないので個人病院では
ほぼ皆無でしょうか。


某大手サイトでも近頃アトピー患者がふえており、ステロイド剤を懸念する
レポートが出ていますので、あながち考え方として間違ってはいないでしょう。
ステロイド剤を使ったばかりに危機にさらされる方もいますので、できれば
使いたくないお薬でもあります。


あとぴナビ(無料会員)抜粋】
・ステロイド剤は炎症を抑えているだけ
・体が自力で治すために炎症を起している
・薬で炎症を止めるのは本末転倒
・ステロイド剤を使いすぎると酸化コレステロールに変化する 
・アトピー性皮膚炎が酸化コレステロール皮膚炎に移行
・薬をいくらぬっても効かない悪循環
・ステロイド治療の中断で離脱症状が起こる
・離脱症状はステロイドを排出する治癒反応
・体からステロイド剤を出し切る
・アレルギー体質の改善がアトピーの根本治療



非常に参考になるものもありますので、たまに読んでいると知識が増えます。
実例を挙げて説明してくれていたりしますので、無料会員登録だけでもいいかも
しれません(私もだけど)


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