2013年06月

赤ちゃんのアトピーから幼児アトピーではステロイドは危険です。 ステロイドを使わずに直すコツや情報と製品を紹介します。
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アトピー性皮膚炎と紫外線関係


日本人は黄色人種のために日焼けによる発がん性などは低いとされています。
しかし最近の環境変化は目覚ましいものがあり少々心配です。
気温も地球規模で上昇しており、砂漠化も問題となっています。
(人間が弱くなっていることもポイント)


これから紫外線が強くなってきますので、アトピーの方はさらなるダメージを受ける
可能性があります。そこで日焼け止めを使う場合ですが脱ステロイドをされて
いる方には日焼け止め自体がNGだとも言われています。
日焼け止めには強い保湿作用があり、その作用が問題となります。
そうなんですよ~


海やプールなどに行く場合に使用するのはOKだと思いますが、日常的に
使うようになると少々問題があります。
また日焼け止めにあるSPF値による変化までは解りませんが、そもそもSPF値
は日焼けの時間を遅らせる目安的な数値だと思いますので、SPF値そのもの
の害は無いのかもしれません。
アトピー性皮膚炎と紫外線の直接的な害はあまりないように思えますが、
できるだけ紫外線に長時間触れることは避けたいですね。



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アトピーで悩む親御さんに起り得るパターンです。


子供の皮膚が表面的におかしくなり近所の病院へ行きます。
皮膚科や小児科のどちらかに行くかと思いますが、診断は「アトピー性皮膚炎」ですね。
という診断をされると思います。


アトピー性皮膚炎という事で、ステロイド外用剤を処方され1~2週間したらまた見せに
来て下さいと言われます。
再度、病院へ行けば治ってますね~
早めに来たから「すぐ治りましたね」と言われます。
この流れは私も何度も経験していますので大体の予想がつきます。
その間に採血をしてアレルギー反応がでるデータを調査されますよね。。。
(希望があった場合、もしくは強制的)


調査が出れば、反応が陽性のものは食べないようにしてくださいと言われます。
このあたりで、親御さんも??
その後ステロイドをやめると、再度アトピーが再発してしまう方がいます。
再発しない方はいいのですが、再発した方の気持ちを考えて欲しいと思います。
これ以上どうすれば言いのだろうかと本気で思いますよね。
だからステロイドが問題なんですよ。。。


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