赤ちゃんのアトピーについて

赤ちゃんのアトピーから幼児アトピーではステロイドは危険です。 ステロイドを使わずに直すコツや情報と製品を紹介します。
■プルミー口コミ・評判(感想)記事など

プルミー口コミ・評判 使ってみた感想レビュー 【人体実験編】
プルミー口コミ・評判 子供に実際に塗ってみた 【良くなる経過】
プルミーを使った感想①
プルミーを使った感想②
プルミーを金属アレルギーの場所に塗ったら直る!
プルミーの新ボトルとステロイドからのスイッチ記事
プルミーを実際に購入してみての感想レビューのまとめ


■アトピーとステロイド(プロトピック)記事など

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ステロイド剤を使って大人で悩む事実     赤ちゃんや子供の食事はアトピーと関係ある?
アトピー性皮膚炎の入浴について       子供のアトピーに使っているスキンケア      
華密恋(カミツレン)を今年の冬も購入しました♪


■電子不可治療で皮膚免疫トレーニングをする

電子付加治療薬で唯一のES-27クリーム口コミ
メトセラATP ES-27クリーム口コミと効果
電子付加治療のES-27クリームを使ってみました。

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赤ちゃんなどは母乳、少し大きくなった子供は離乳食~通常食になります。
そうすると食事でアトピーなどが関係してくるとよく言われます。


母乳には母親の健康状態が影響されると言われています。
私は男ですが、妻が妊娠したときや子供が生まれたときは出来るだけ
奥さんがストレスなどを抱え込まないように、お掃除やお風呂洗い、食器の片付
けなど一所懸命頑張ったものです。
いまでは懐かしい思い出ですが、母親のストレス家庭に大きな影響を及ぼします ^^


話がそれてしまいました(汗)
ところで母乳にはタンパク質、炭水化物、脂質、ミネラルやビタミンに関する成分
がバランスよく混ざっています。
母乳が出なければミルクを使うことになりますが、ここで既にアトピーなどと
関係する問題が起きてきます。


粉ミルク
*市販されている粉ミルクです。


私が病院に勤めていた頃のお話になりますが、看護師が育児休暇を取った
場合には仕事復帰するには1年間の育児休暇が頂けます。
この育児休暇が1年というのはありがたいとは思いますが、看護師という
過酷なお仕事をしながらの子育ては大変です。


子育ての中で疑問に思うことが色々と出てくる上に仕事復帰の時期まであまり
時間も無いのでストレスが溜り母乳が出なくなった実例なんですが、


ここで問題です


母乳が出なくなって粉ミルクに変えたら皮膚に湿疹が出始めました。
この場合はどうするといいのか?
こんな感じで私達を巻き込んだ話があったんです。
あまり大きな声では言えませんが、私の上司の奥さんだったので部下の私が
巻き込まれる事になり少し調べました。


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■ 赤ちゃんのアトピー(アレルギー)
まず食事制限などは基本的にしなくてよい
じんましんなどが出ない限りは食べ物の制限は必要ない
粉ミルクのメーカーにより赤ちゃん下痢がある
アレルギー検査をして食事制限をする必要はない
離乳食は早めに食べさせて問題ない (食べられる時期になれば)
食事を取った後に口の周りが赤くなるのはただの接触性によるもの

こんな感じで色々と調べました ^^
またlgeが高いからと言ってすぐにアトピーとかアレルギーとかに
結びつけるのは間違っている。
たしかにlgeの数値が高ければアトピーやアレルギーになりやすいと
言われていますが、そもそもアトピーの原因が解っていないのであくまでも
参考にする程度でよいです。


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最終的に色々と検討した結果
あまり気にしないで生活をおくる事が重要だと思いました。
アトピーの症状が酷いときは医師に相談するしかありませんが、
ステロイドやプロトピックを進められる事が多いので親も勉強しないと
いけません。
上司はステロイドの事を知っていたので私に調べさせたようですが
その時はステロイドを使わずに直す方法など知りませんので、病院に
あった保湿剤を塗っていました。


その上司とは今でも付き合いがあるのですが、アトピーのお話を聞くと
2歳頃までには湿疹が出ていたものがまったく今は出ないと言っています。
私もネットなどで調べたり書籍を読むこともありますが、大体の方は2歳ま
でにはアトピーが改善してしまうので、色々と様子を見ながら神経質になら
無いように心がけたほうがよいです。


卵や牛肉、豚肉、鶏肉、お魚などは少量づつ試しながら経過をみてください
じんましんや十度の湿疹などが出た場合は、アナフィラキシーを起こす場合
がありますので、初めての場合は少量で試すことです。


長くなりましたが読んでいただいてありがとうございます ^^
我が家でも子供がアトピーですが、いい商品を見つけたので
いまはプルミーを使っています。
プルミーを実際に使った記事はここです(画像あり)



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赤ちゃんや幼児に多く見られる事があります。
良いのか悪いのかは定かではありませんが、神経質過ぎると効果が
見込めないと思われる事例があります。


■親御さんがアトピーになった事がある場合に多いお話です。


親御さんがアトピーの場合はステロイドなどを使った事があったり
保湿剤で肌のケアをしている事が日常的に行われていた事でしょう。


この場合によく起こる事ですが、お子さんにステロイド剤は怖いので
保湿剤を多様する事があります。
知識が優先していて良いと思われがちですが、子供が小さな頃に多用する
と悪化する場合があるようです。
お風呂上りや痒みが酷い場合には良いと思いますが、子供のためと思って
何度も使用するのは逆効果の場合があるようです。


私もプルミーを使っていますが、アレルギーのときはお風呂上がりの時だけ
でした。子供はお風呂以外にも痒みがあるときに使用していましたよ~
子供は軽く塗ることで安心できるのでお試しください。


赤ちゃんのアトピーでは親御さんも悩む事は多いと思います。


病院へ行き処方されたお薬が肌に会わない場合は特に悩みます。
そして医師に不安を覚えるとまた違う病院へ行きます。
そこでまた違うお薬を処方されてしまうし、医師によっては今までの
病院のお薬はダメだとか、批判をする方も多いです。


病院と製薬会社は中がよい企業と付き合いをします。
私の友人は製薬会社に勤務していますが、日曜日は結構な頻度で
ゴルフに行っています。
病院関係者の負担でただゴルフだと言って喜んでいます。。。。
私はゴルフは苦手なので付き合いはあまりしませんでしたが
それはそれで大変です。  ε-(´д`;) フゥ


色々と事情はありますが、医師は自分が使っている薬をすすめるので
成分が同じ薬でも切り替えさせる場合もあります。
それに医師を長くやっていると自分が全てと思う癖があり
他の薬の成分などを勉強しない傾向にあります。
実は同じ成分でもまた処方されることもあります。
(全ての医師がこのような方ではありません)



所詮、「①②③ do」ですからね。
看護師くらいしか解りませんかね(笑)




赤ちゃんのアトピーの場合は、かなり慎重になって処方されたお薬の
成分を見たほうが私はよいと思います。
それに病院へいくつも通うと色々と言われますので親御さん自体が
どうしてよいのか解らなくなります。


ステロイド剤を進められた場合にどうすれば良いのかははっきりと言えませ
んが、私は塗らないほうが良いと思います。
特に赤ちゃんの顔には物凄く私は抵抗があります。
ステロイドは5段階に分けられるので今度記事にしてみます。




赤ちゃんのかきむしり防止にはこのサイトの商品もオススメできます
⇒ かきむしり防止手袋

それにあまり症状が酷くなければプルミーを使ってみてください。
自分の子供で試した記事もあります!
⇒ プルミーを実際に購入してみての感想レビューのまとめ



子供のアトピーには乳児湿疹乾燥性湿疹も含まれています。
アトピー性皮膚炎では症状が色々とあるのでどこまでがアトピーなのか
解らずに悩む方も(医者)も多いようです。


軽度のアトピー性皮膚炎では肘の内側や膝の裏側に湿疹が出来やすいのですが
赤ちゃんになると話は別です。
赤ちゃんは顔や頭などによく湿疹ができます。
この湿疹をかきむしることにより親は心配する事になってしまいます。
赤ちゃんは言っても解らないのでひどくなる傾向にありますが、2歳頃にはあまり
心配する事がないレベルにまで良くなるので長い目で見ることが必要です。


通常は2歳まで待てないので病院へ行くことになりステロイド剤との戦いが
始まるわけです。
私も全てを否定はしませんが、ステロイド剤は問題なんですよね・・・・
色々とアトピーには悩まされますが、大きくなるにつれてよくなるので
親御さんも心配をしないで大きな目で見守ることが重要です。


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